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第43話

🌚
()

















あなたside












ユン・あなた
ッ、、




今、メンバー達の所へ向かおうと、
長い廊下を歩く





にしても、火傷が痛い



長袖で隠してる分
服が火傷に当たって痺れたような感覚が
ずっと続く


























大丈夫。。。
いつも、そうやって耐えてきた
なんともないフリをするのが得意だった
今日ユンギに頭の傷を、バレそうになったけどあの時もなんともないフリをした
























簡単に言ってしまえば
私は




































嘘を付くのが得意"
こんな特技は最低だけど、、、










コレが、私なんだ
誰も気付かないままで良い"










































🚪))ガチャッ
🐰「あ!ヌナ遅いぃ!!」
🐣「もう( *`н´* )待ったんだからね!!」
🐯「ぬなぁぁ!!遅いよぉぉぉぉ」
ユン・あなた
ごめんごめんw






ほらね、、








メンバー達は
どこまでも暖かい
この大切な暖かさを私は失いたくない。。。






🦄「ヌナ何してたの?」






嘘をつかなきゃ...














失わない為にも...












私の、特技の嘘を出し続けよう...




ユン・あなた
雑用w
全部笑って誤魔化せば済む、




























過去と同じように"










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はいっ、、私は「超夜行性」ですよ
今回の投稿クソ深夜ですいません🙇🏻‍♀🙇🏻‍♀🙇🏻‍♀←