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第32話

🌚
()




















🦄side
🦄「はぁ、、はぁっ」
💭やばいっ
皆さん、、今とにかくやばいですっ


















今、絶賛遅刻中⭐((何か少女マンガみたい
練習室まで全力ダッシュで走ってます💦
メンバーが、家督で「早く来て」って


だから、
僕が最後らしぃ











🦄「絶対ヌナに怒られるぅ💦」


























練習室のドアを開ける
🚪))ガチャッ
🦄「すみませ、、、んっ!?」











皆さん
ぼくの目の前はカオス状態です( Ë™-˙ )←










🐹ギュウウウ))
🐰「(。-ω-)zzz」←ヌナの膝枕でぐっすり
🐯「ぬなぁ~頭ヨシヨシしてっ❤」
🐭「ジー👀」←ヌナをガン見
🐣「ジンヒョン僕に交代してよっ💢」
🐹「もうちょっと....」
🐨「ちょっ💦みんなヌナに迷惑だろ!!」





は?みんな、、、、



















何でヌナの周りに集まってるわけ(💢 Ë™-˙ )



ユン・あなた
あ、ホソク遅かったね。
🦄「遅かったね。じゃないですよ!!!!」
🦄「なんですかコレッ!?」
















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