第114話

101話
5,649
2020/11/08 12:46
えー、本編に入る前に。
申し訳ございません。
土日更新しようかなとか月〜金更新出来たらしようかなとか言ってたのにも関わらず、
何も更新してねぇじゃねぇかふざけんなゴラって感じですね。はい。
思ったより課題が多かった…😭
ギリギリのギリで終わらせましたけどもですね…
まぁテストは恒例のごとく死にましたけどね🙂
自分ハロウィン誕生日だったんですけど
お祝いどころじゃねぇって話でしたよね全くもう。
そんなんどうでもいいからはよ本編入れ?
すみません本編入ります


















1-Aside
上「爆豪と緑谷大丈夫なんか?」
切「2人共保健室だろ。」
麗「デクくんあなたちゃんの試合めっちゃ気にしてたんやけど…結局見れずじまいになっちゃったな。」
瀬「先生に頼んだら後で見せてくれるんじゃね?」
轟「爆豪も気にしてたしな。」
耳「かく言う轟も結構気にしてるよね」
轟「まぁな。あいつの戦闘能力はずば抜けてるし」
上「まぁ何よりオールマイトに勝ってっからなー」
八「リカバリガール」
リ「なにかね?」
八「あなたさんの対戦相手の宇髄さん?と不死川さん?は一体どこの方なんでしょうか」
飯「僕も気になっていました!雄英の教師でもない、プロヒーローでもそんな名前聞いたことがありません!」
麗「デクくんも知らないって言っとったわ」
飯「緑谷くんでも知らないのか?!ほんとに一体誰なんだ…」
リ「さぁね。私も詳しいことは聞いてないのさ。特別講師としか(本当のことは君たちは知らなくていいのさね)」
轟「(宇髄ってやつ…見たことある。体育祭の時と、ステインとの時か?だとしたら飯田も…いやあいつはあの時ステインのことで頭がいっぱいだっただろうし、そこら辺のプロヒーローと勘違いしてたかもしんねぇし、そもそも見てなかったかもな。)」
リ「さぁ、始まるよ」
リ《夢咲試験スタート》
ビー

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