第116話

103話
5,920
2020/11/11 12:35
緑谷side
緑「え!あなたもう終わっちゃったのって今何時?!」
ガバッ
緑「いたっ」
リ「腰怪我してるからあんまり動くんじゃないよ。どっかの誰かさんが思いっきりやったからね」
オ「💦」
リ「爆豪の方ももうちょっと当たりどころ悪かったら危なかったんだからね」
オ「すみません」
緑「あなたの試合見たかった…」
オ「それなら大丈夫さ緑谷くん!先生に許可を取って後で見れるようにしてもらった!」
緑「ほんとですか!」
オ「ああ!」
緑「この後は…」
オ「さすがに無理かな!」
緑「ですよね!」←
緑「あなた…どうでしたか?」
オ「いやー、流石としか言いようがないな。それよりそんなに夢咲さんのことを気にして…何かあるのかい?」
緑「え?!オールマイト知らないんでしたっけ??」
オ「?いや何も知らないはず」
リ「はぁぁぁぁ」
緑「?あれ、誰が知ってるんだっけ」
緑「かっちゃんと、轟くんは知ってるのかな…?」
ほんとにあなたのこと全然知らないな…
この前の人達のことだって。
知らない大人の人と僕達と同じくらいの男の子
あなたと一緒に同じような服を着ていたけど一体どんな人達でどんな事をしているのかも分からない
僕はあなたのことを知らなさすぎる。
けど質問しまくってもあなたが離れていっちゃうし…
緑「どうすればいいんだろ」((ボソッ))
緑「!かっちゃんは大丈夫なんですか?」
リ「あぁ。大丈夫さね、心配するほどではないよ。」
緑「なら良かった」
オ「いや本当に緑谷くんにも爆豪くんにも悪い事をしたね…」
緑「謝らないでくださいオールマイト!真剣に戦ってくれて嬉しかったです!」
オ「そうかい?ならいいんだけどね」
リ「照れてんじゃないよ、大の大人が」






















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皆さん昨日どした?って思いましたよね!
思ってない?見てない?あ、ならいいんでs((
いや、実を言うとですね、この先の展開があまり考えられていない!という事態が発生しているんです
前回ぐらいまでは結構具体的にこういう場面があってこのセリフは絶対入れて、みたいなことは考えてたんですよ。
今回もまぁ大まかな内容は考えてて…
けど次回からはほんとに何も!やばい!
まぁカミングアウトしますとそろそろ完結かな〜って感じなんですよ。合宿辺りで終了かな…と
そこは考えてるんですけどそこまでが!全然!
それと!村田さんの!下の名前!
結構前から考えてるのにぴったりなのが全然ないという事態!
オチが村田さんなのに下の名前ないとか可哀想すぎるので、
どうしよう、みたいな
え?マジでどうしましょう。この後のお話はまぁとりあえず考えておきます、学校d((
村田さんの下の名前は、ねぇ?まぁこれも考えときます頑張ります如月です(?)
ということで急ですがさよなら👋🏻

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