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第71話

視線があって Ver.悟
夜宮 あなた (ヨミヤ)
じー

なんで五条先生はいつもアイマスク?をしてるんだろ…



これで外に出て、よく不審者って思われないな…



五条悟
五条悟
?どしたの?
夜宮 あなた (ヨミヤ)
あ、いえ!何でもないです!
五条悟
五条悟
そう?
夜宮 あなた (ヨミヤ)
はい!





数分後
夜宮 あなた (ヨミヤ)
じー
五条悟
五条悟
…どうしたの?

と言いながら布をめくった
五条悟
五条悟
夜宮 あなた (ヨミヤ)
カァ///


さすがにその目で視線があうのは恥ずかしい//
五条悟
五条悟
あなたはこっちの方がいい?
夜宮 あなた (ヨミヤ)
いえ.いつもの方がいいです//



ずっとこれだと心臓が持たない//
五条悟
五条悟
そう


そう言って元に戻した
夜宮 あなた (ヨミヤ)
ふぅ…


ため息?をついて胸を撫で下ろした…が
夜宮 あなた (ヨミヤ)
なっ//
夜宮 あなた (ヨミヤ)
なんでまた布を取ってるんですか!
五条悟
五条悟
あっははw
夜宮 あなた (ヨミヤ)
もうやめてください!
五条悟
五条悟
ごめんごめんw
照れてたのが凄い可愛かったから、ついw
夜宮 あなた (ヨミヤ)
ふなっ//
五条悟
五条悟
あははw
夜宮 あなた (ヨミヤ)
ほんとにいい加減にしてくださいね!
五条悟
五条悟
分かった分かったから



そう言うと五条先生の顔が近づいてきた





チュ
夜宮 あなた (ヨミヤ)
カァ///
五条悟
五条悟
じゃ、僕これから仕事だから〜


そう言って五条先生は手を振り、走っていった
夜宮 あなた (ヨミヤ)
っ〜




絶対に次会った時思い出して顔赤くなるよぉ!











※落ちがない