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第8話

も、ダメ………






プチ



雅貴がテレビを消した。
あなた

雅貴?

雅貴
雅貴
あなた………シよっか
広斗
広斗
ヤるぞ
あなた

え?






ヒョイ



私は、広斗にお姫様抱っこされ、広斗のベットに寝かされた。
あなた

本気で言ってる?

広斗
広斗
本気だよ………
雅貴
雅貴
これで我慢しろとかムリ………
あなた

えっと………

広斗
広斗
順番どうする?
雅貴
雅貴
俺、後でいいよ
広斗
広斗
じゃあ、終わったら雅貴の部屋連れてく
あなた

あの………

雅貴
雅貴
あなたちゃん
広斗、絶倫タイプだから頑張って
広斗
広斗
雅貴だって結構絶倫だろ
雅貴
雅貴
じゃ、またね





雅貴が部屋から出ていった。
あなた

広斗?…………

広斗
広斗
ハジメテじゃないだろ?
あなた

え、うん

広斗
広斗
じゃあ、早速いただきます



そう言って、広斗が胸の突起物に吸い付いてきた。
あなた

んんん!あ、あっんぅ……

広斗
広斗
感度良すぎじゃね?
あなた

まっ……て
強く吸い付きす…ぎぃ!///
ンっ!んぁ、あんっ、あぁん!

広斗
広斗
グッショグショ………感じすぎだろ
あなた

そ……こはぁ
んあっ!だっめ………んんんんん!

広斗
広斗
嫌ならやめるぞ?
あなた

いじ……わるぅ

広斗
広斗
じゃあ、一回イカせるからな
そう言って、手を動かす速度を上げた。
あなた

ンっ!んぁっ、あっ、あん!
も………ダメ…イくぅ………
あんっ!あぁぁぁぁ‼

広斗
広斗
反応かわいすぎ
あなた

そんなこと……ないもん

広斗
広斗
素直じゃない子には、お仕置きだな
あなた

え?




ズンッ!




いきなり、広斗のおっきくて、アツいのが入ってきた。
あなた

んぁ⁉ん!んっ、んんん!ひやぁぁん!

広斗
広斗
声、抑えるな
ほら、気持ちいいんだろ?
あなた

あっ、あん!あぁぁ………あんぅ!

広斗
広斗
顔、すっごいエロイ
あなた

そんなこと………言わ…ないでぇ!

ん!あぁぁんっ、ん、あんっ!

広斗
広斗
イきそ?
あなた

う……ん

広斗
広斗
イっていいよ
ほら
急に、動くスピードが早くなった。




ちょっと………待って…も……おかしくなっちゃう………
広斗
広斗
ほら!腰浮かしちゃってんじゃん
あなた

ンっ!ん、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁ!

広斗
広斗
クッ………俺もイったわ……
ドクドクと、広斗のがナカに流れ込んでくる………
あなた

ハァハァハァハァ……

広斗
広斗
まだ、終わりじゃないぞ?
あなた

え⁉

広斗
広斗
俺、最低でも10回はイクぞ?
あなた

おかしくなっちゃうよ…………

広斗
広斗
ボソッ俺がいなきゃダメな体にしてやるよ










―数十分後―
広斗
広斗
雅貴、終わった
雅貴
雅貴
遅い!
あなたちゃんの喘ぎ声聞きながらどれだけ我慢したことか!
広斗
広斗
ゴメンゴメン
あなた

まだ、ヤるのぉ?

雅貴
雅貴
俺だけヤっちゃダメっていうのはやだな
広斗
広斗
じゃあ、ごゆっくり……





広斗が私をベットに降ろして、部屋を出ていった。
雅貴
雅貴
さて、どこから攻めようか



そう言いながら、雅貴の指が私の体をなぞる。
あなた

んっ………

雅貴
雅貴
これだけで感じるとか………
可愛い
あなた

そんなこと言わなくていいからぁ………///

雅貴
雅貴
いれてほしい?
あなた

っ………うん///

雅貴
雅貴
いいよ
足、開いて



言われるままに足を開く。
広斗のとは、また違うアツいものが入ってくる。
あなた

んあっ!……んっ、あんっ!あ、あん、あっ!

雅貴
雅貴
ナカ、キツくない?
あなた

雅貴のがおっきいからぁ///
ん、あん、あっ!あんッッ!

雅貴
雅貴
喧嘩してるときはカッコいいけど、ベットの中じゃすっげぇ、可愛い
あなた

ん!ひぁ!あんっ、あぁぁぁぁ‼

雅貴
雅貴
イった?
あなた

う………ん///

雅貴
雅貴
俺まだイってないから、まだヤるよ?
あなた

え?あっ!やめ………も…だめぇ
おかしく……なっちゃう!
んぁ!あん、んんん‼

雅貴
雅貴
ボソッ俺のだけで感じてろよ………












―数十分後―






やっと終わった…………
あなた

ハァハァハァ…………

雅貴
雅貴
大丈夫?
あなた

じゃない……………
激しすぎ……

雅貴
雅貴
ねぇ、あなた
昔、なんかあった?
あなた

急にどうした?

雅貴
雅貴
イトカンで暗い顔してたから
何かあったのかなぁ?って
あなた

話さないとダメ?

雅貴
雅貴
聞かして
あなた

分かった……
私ね……………














次話へ続く____________。