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2020/03/11

第2話

嫉妬 🔞
望side


望→ただいまーあなた!
あなた→おかえり、ムス

ん?なんで怒っとんのや?

望→なんで怒っとんの?
あなた→別になんでもムス

確実に怒ってはいるな。
あっ、俺と女優の、キスのページ?

望→ねぇ、あなた怒っとるん?
あなた→うん。ちょっとねムス
望→なんで怒っとんのか、あてたろうか?
あなた→ふーん、あてれんの?
望→俺が女優とキスしたページやろ?
あなた→えっ‪Σ( ˙꒳​˙ ;)いやぁー、別に?アハハ
望→あはーん、当たっとったっぽいな笑笑
あなた→別に!あっとるとは、言ってないやん!
望→ふーんあなた嫉妬しとんの?笑へぇー可愛ええやん ニヤ
望→なんで嫉妬しとんの?
あなた→だって、あんなのんちゃんの男の顔みたことない…
望→ふーん。じゃあ見せたるわ
あなた→はい?

チュ

あなたside

いつの間にか、私の唇には柔らかいのんちゃんの唇が重なっていた。

えっ?どういうこと
急すぎて、分かんなかった。

あなた→のんちゃん//どういうこと?
望→うるさいなぁ、その口

そして、またキスをした。
凄いのんちゃんのキス気持ちいい、舌にすんごい絡む

あなた→のんたァァ//ン きもチィ//
望→あぁー、あなた最っ高にエロい

私の体の線に沿ってそっーと、さわり、その長いエロいのんちゃんの指はいつの間にか私のナカに入っていた。

あなた→ァァァ//のんタァン//
望→へぇ、感じてんの?
あなた→感じてなんかァァ//
望→へぇ、じゃあこれは?

一気に指三本ナカに入れられた、

あなた→ァァァァ/////やばァァィ

クチュクチュ

望→やっぱ感じてんじゃん、
あなた→感じてなァァ//ィィィ
望→ふーん。こんなにナカとろとろなのに


はぁ、ドSの、のんちゃんも最高にカッコイイ。

望→ねぇ、俺のも気持ちよくしてよ、

そういって、私は、のんちゃんの膨れ上がったあそこの先っぽを舐め、一回り大きくなったら2つの玉を円をかくようにさわる。

のんちゃん気持ちよさそう、

望→ァァァ/////気持ちいい///
あなた→ぽんと?えへへ
ほんと?
望→もう我慢出来ん、いれていい?
あなた→いれていいよ?

この後は想像にお任せします🌙.*·̩͙


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
……To be continued👼🏻🌤


どうでした?最後まで書いて欲しかったですか?初めて小説書くので文おかしかったらすみません‪( ´•̥  ̫ •̥` )‬初の🔞だったので、表現おかしいかも知れません…
リクエストお待ちしております!



Ayumi🌙.*·̩͙でした!