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第23話

初めてのお泊まり R18
⚠︎このストーリーはR18が含まれています。苦手な方はご遠慮ください。









~sm side~






まさか、寝込みを襲われるとは...。でも、うらたさんに触られても嫌だとは感じなかったんだよな...。
あと時はびっくりしてたけど、今は少し後悔してる。もっと求めていればって...。
俺だって覚悟してなかったわけじゃない。
俺もずっとうらたさんが好きだったから俺だってそういう事したい。

ガチャッ

うらた「ふぅー♪気持ちよかった♪まーしぃ、先入ってこいよ!それから飯食おーぜ!」
志麻「あ、その前にうらたさんに話したいことあんねん」
うらた「ん?」
志麻「今日、うらたさんに言えなかった事」
うらた「分かった、でも...無理して言わなくてもいいからな」
志麻「おう.......俺、妊娠できる体質なんだ」
うらた「え?」


俺は中学生の時からの体の体質のことを全て話した。
うらたさんは最初はビックリしてたみたいだけど、話しは真剣に聞いてくれた。
俺はこの話をする事によってうらたさんに嫌われるかもしれない恐怖で泣いてしまったけどうらたさんは優しく微笑んでくれた。


うらた「まーしぃ、話してくれてありがとう。今まで辛かったよな...。これからは俺はもちろん、坂田とセンラでお前をサポートするから安心しろ!きつい時はすぐに言えよ!(ニコ」
志麻「...ありがとううらたさん」
うらた「当たり前だ!!ほら!風呂はいってこ...?!」


...俺はこの時覚悟を決めた。うらたさんは夜の12時って言ってたけど、そんなに待てるか!今夕方の6時だぞ!!


志麻「んっ...クチュ...///」
うらた「ん...はっ...まーしぃ!!!」
志麻「はー、はー...何?」
うらた「そんな事されると期待してしまうからやめろ...///」
志麻「...期待して欲しいからやったって言ったら.../////」
うらた「やめてって言ってもやめないからな」
志麻「おう...///、でも!先風呂に入らせて!!!/////」
うらた「ダメ」

うらたさんは風呂に行こうとしてる俺の腕を引きそのままベッドに押し倒した。

うらた「こんなに照れて可愛いお前が悪い。待てるわけねーだろ」

そう言ってうらたさんは俺にキスをした。

志麻「...ンッ!///...んっ...クチュクチュ...うら...ンンッ.../////」
うらた「はー...可愛いよ、まーしぃ♡」
志麻「はぁ...はぁ...///可愛く...ない...から...///」
うらた「そう?...じゃ、もっと可愛い志麻くんになってもらおうか?」

そう言うとうらたさんは俺の下半身に手を伸ばしてきた。

志麻「んぁっ.../////」
うらた「へぇー、可愛い声じゃん(ニヤ」
志麻「...恥ずかしいからやめて/////」
うらた「やめないって言っただろ?」
志麻「アッ...///うらたさん...///ンンッ...///アアッ...///」
うらた「可愛いよまーしぃ」
志麻「...うら...さ///ンアッ...///ンーッ...///い...イきそう...///」
うらた「...イきそう?」
志麻「...イきそう///...イっちゃ...アーッ...///ンッ...///」
うらた「...こっちでイかせる訳ないじゃん」
志麻「...なん...おね...///ハァッ...イかせて.../////」
うらた「ダメ♡ちゃんとここでイけたらもっと気持ちよくしてあげるからそれまで我慢して」
志麻「...いじわる.../////」
うらた「...よく言われる♡」
















今回はここまで!
なんか、うらたさんの口調がなんか違うと思います...。すみません...。
次回は普通にうらしま目線なのでほぼ会話です。
リア友から台詞をもう少し分かりやすくして欲しいとご指摘されたので台詞は色分けしたいと思います。
今回まで今まで通りに書きました。

次回も見てくれたら嬉しいです(´;ω;`)