無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第30話

学校編〜番外編(訂正版)〜
センラ
坂田〜
坂田
なんやセンラ〜
センラ
うらたんと志麻くんのことをどう思う?
坂田
どう思うって、あの2人って不器用ちゃう?
センラ
ふきほう?(なんか食べてる)
坂田
おう……あ!俺のポテチ食うなや!
センラ
ええやん別に減るもんちゃうし
坂田
減るわ!!!……あの2人って俺たちの前では兄貴!って感じやねんけど、2人のことになると何も出来へんやん
センラ
確かにな...その割には俺たちに嫉妬してるみたいやしな‪w
坂田
ホンマにな‪w志麻くんはうらさんがセンラのことを好きなんやろかとか言ってるしな‪
センラ
うらたんは志麻くんが坂田と裏で出来てるやろかとか志麻くん見てるとムラムラするとか言ってるで
坂田
そんな事しないのにな...センラさっきから俺のお菓子食うの辞めてくれへんか?
センラ
坂田が次から次にカバンからお菓子を出すのが悪いし、俺今金欠やねん
坂田
知らんわ!!
センラ
まあ、あの2人は俺らのことを知らへんからな
坂田
それもあるか...ならしゃーないか
センラ
そういえば志麻くんにうらたんの場所言わなかったんやけど分かるやろか?
坂田
あー、屋上の階段?
あれ?志麻くんって知らへんかったっけ?
センラ
俺、前に言ったような気するんやけど...覚えてるよな、志麻くん物覚えええし
坂田
せやな……センラ
センラ
んー?
坂田
俺らのことまだあの2人に話さんでええんか?
もう2年経つで?
センラ
坂田が黙っとってって言ったから今まで黙っとったんや!
坂田
あれ?そうだっけ?
センラ
そうや!俺はいつかは絶対バレるから話した方がええんちゃう?って言ったやん!
まぁ...あんなに鈍感やとは思わんかったけどな...
坂田
さすがに2年もバレないとかうらさんも志麻くんも鈍感やねんな...
センラ
俺は坂田が話していいって思ってるんやったら話すで?
坂田
……え/////
べ、別にええんちゃうか.../////
センラ
何照れてんねん、ベッドの上ではニヤニヤしながら煽って来るくせに
坂田
うるせぇ!!!💢
センラ
『センラー、もっと激しいのちょうだい.../////』ってな‪w((ニヤニヤ
坂田
黙れや!!/////💢
センラ
ははっ‪w‪w‪w
〜END〜








今回はここまで!
年下組が付き合ってるし目線を書いたのですが、なんかの反動で1部が消えてしまってました(´;ω;`)
すみませんでした(;▽;)

今回は少し話を変えて投稿しました!
次からは気をつけます...(´;ω;`)


本編も楽しんで下さいね!😉💕