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第6話

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ニートの私は特にすることも無く、うさぎ…もといジョングクくんとのお時間になりました(早い)









「あ、ヌナ!」









『おー、ジョングクー!お久しぶり~』









可愛い顔して、私の事を見つけて笑顔になるこの子はなんという天使なのでしょう(?)









『さ、ホテル行こ~』









「えー、ムードもへったくれもないじゃないですかぁー」









『え、恋人じゃないんだからそんなこと気にしないで良くない?w』









「んー、そうですけど…」









そう言って私の肩に頭を埋めてくるジョングク氏









この子はユンギと違ってムード作りがお上手で楽しいHが出来る









まぁ、まだ若いからテクニックはまだ50点。









「あ、ヌナ
失礼なこと考えたでしょ」









不貞腐れたような顔してるけど、めちゃくちゃかわいい









んー、ほんとに癒しだ←ぞっこんかよ









まぁ、若いから持続力は100点←









おっと、ここからは大人の時間だ…((

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ヵゐ ら
ヵゐ ら
気まぐれに読んでくだしい 真心込めまっっす
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