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第8話

(ㆀ˘・з・˘)
あれから、勝利くんとは話す機会がなくなった。
勝利のことは好き。
しかし、怖くなった。

私には早いのではないか。

勝利くんに迷惑をかけるのではないか。




どうすれば、、



あの時、

私が目を覚ますと勝利くんはいなかった。服を着て学校に行くと勝利くんは私に目も合わせてくれなかった。


気持ちよくなかったのか、
そのせいで。。

心が辛くなった。



入学して2日しか経ってないけど
彼のことをよく知っている人みたいな
気がした。