プリ小説

第5話

































『 ジミン先輩 ... 』





🐣「 ㅋㅋあなたちゃんこんばんわ 」






『 何回来ても私の気持ちは変わりませんから 』






この笑うと糸目が印象的な




ジミン先輩




いっけん可愛いと思いきや




超がつくほどの“ 女たらし ”




そんな先輩に





私は何故か1ヶ月前から




言い寄られていた












『 ご注文は? 』





🐣「 あなたちゃんの入れたカフェオレで、 」





『 またですか? 』






先輩は,いつもここに来ては





何故か私の淹れたカフェオレを





注文してくる





ほび先輩の方が美味しいのに










『 かしこまりました 』




🐣「 ㅋㅋ待ってるよ♡ 」







ジミン先輩の飛ばしてきた♡を





スルーして




カフェオレを淹れに行く












横目でジミン先輩をうかがうと





ほかの女の子だろうか?





カトクをうっていた





あんなに可愛い子がまわりに沢山いるのに










なんでよりによって私なんだろうか







未だに解けない謎だった













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た う ん .🐭 🌙
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안 녕 . 🐭🌙 は ー ち ゃ ん : 好 き フォロー整理中 相互は、仲のいい人,尊敬さん,ファンマ(🐭🌙アルム) を付けてくれてる人しかやってません!!すいません<(_ _)>
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