プリ小説

第4話

お買い物
貴方side
子供たち育てるって決めたけど…服どうしよ。

昨日、リュックみたら服と寝巻きが1着ずつ。

それと、封筒にお金が50万(1人ずつ入ってた)

今日、仕事休みだし買いに行こっかな。

「今日お買い物行く人ー!」

亜「はーい!はいはーい!」

隼「ぼくもぉー!」

龍「いくで!」

裕「うちゅーじんおるんならいくで!」←

メ「ぼくもいきたい!」

涼「だっこぉ…。」

玲「ぼくもっ!」

「二人とも抱っこするからね!」

「よし!みんなー!いくよー!」

-inショッピングモール-
隼「おっきーね!」

涼「きらきらぁ!」

玲「うわぁ…!」

年少組かわよ。

メ「たくさんうごいちゃメッよ!おててつなご!」

隼「ぼくこっち!」

亜「じゃあぼくこっち!」

裕「りゅーと!て!」

龍「ええで!」

ほのぼのぉ〜…かわいい〜

玲「ままぁ…だっこぉ…。」

「ん!おいで!」

「よしっ!涼太もおいでっ!」

涼「うんっ!」

「んふふ、かわいい」(心の声漏れてます笑)

「って!みんな!そっちじゃない!」

右手に涼太、左手に玲於、

しかも、みんな自由…笑

「お洋服屋さんこっち!」

龍「バビューン!」

裕「ピュンピュンピュン!」

隼「たのちいね!」

亜「たのしい!」

メ「ぼくも!」

はぁ…大変だ笑


やっとの事で洋服屋さんに。

「みんな!この中から好きなお洋服とパジャマを2個ずつ持ってきてね?玲於と涼太はままと一緒ね?」



しばらくすると服をもって、みんなが走ってきた。

メ「ぼくこれ!」

え?パジャマ、ポテトヘッド?笑

服…めっちゃセンスいいじゃん!

「いいよ〜!メンくんかっこいいじゃん!」

龍「ぼくこれがええ!」

裕「おれも!」

「おっ!二人ともスーパーマンか!」

おそろいとかさすが双子。かわいいすぎる!

亜「ぼくこれ!」

差し出されたのは…みかん?笑

どう見てもみかん笑

パジャマのセンスが…笑

でも、服はイケメン。←どゆこと?笑

亜嵐顔整ってるもんね笑

「涼太と玲於と隼は決まった?」

涼「ぼくこれがいい!わんわん!」

「おー!わんわん可愛いじゃん!」

はぁ、可愛すぎてゲボる←やめい。

玲「ぼくきょーるーさん!これおよーふく!」

「かっこいいじゃん!玲於オシャレだねー?」

玲「ニコッぼくきょーるーさんすきー!」

「ままも好きだよー!カッコイイもんね〜!」

あぁぁぁぁぁ!すき(真顔)

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気軽にフォローしてください! 汽になった方フォロバします(><) GENERATIONS 👶🏻佐野玲於 THE RAMPAGE 🐷吉野北人 基本小説はリクエストを受けつけてから書きます。 占いツクールでも玲於裙メインの小説書いてます。 占いツクールで、投稿させていただいているお話をプリ小説でも投稿させていただきます。 基本更新は🐢です。
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