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第3話

ギリギリセーフ(乱数の理由)
会社にて……
貴方(乱数の妹)
貴方(乱数の妹)
ふぅ…ギリギリ間に合った…!!
貴方(乱数の妹)
貴方(乱数の妹)
(そういえばなんで乱数が私の部屋にいたんだろう…)
貴方(乱数の妹)
貴方(乱数の妹)
待って…?もしかしたら乱数てLINE繋がってるかも!
スマホを見る
貴方(乱数の妹)
貴方(乱数の妹)
!?
貴方(乱数の妹)
貴方(乱数の妹)
繋がってるんだけど……
あなたさん!会議いくよ!
貴方(乱数の妹)
貴方(乱数の妹)
あ、はい!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その頃乱数は……
飴村乱数(あなたの兄)
飴村乱数(あなたの兄)
あのオネェさんの事好きになっちゃったんだよねぇ…
最初はあの子から声をかけてきた
『乱数ちゃん?!乱数ちゃんだよね!!』
って。
そのときに一目惚れ…?って言うのかな
一目見た瞬間好きになって…
いつしかあのオネェさんの事ばかり考えてて…
欲しいって思っちゃって…
心性ヒプノシスマイクだったら洗脳させられるかなって
僕のものになるかなって
そんな単純な考えが少しの可能性がまさか本当に成功するなんて…

                     
















































誰が予想したものか。