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第11話

chapter9
黒崎麗奈
えっ?
ちょっ///何するんですか?
山名祥太郎
君が思ってるより
ずーーーっと、気持ちいいこと♡♡
黒崎麗奈
ま、まっ、まさかっ!?


山名さんは、手際よく私の服を脱がす。

ボタン一つ一つを外す度、触れた場所が熱くなる。

私が下着だけになった時、

山名さんは、私の胸を揉んだ。
黒崎麗奈
ひゃっ////
やめてください!
山名祥太郎
嘘だ‪w
本当はやめて欲しくないくせに。
山名祥太郎
だって、ココがこんなに濡れてるんだよ?
山名さんは、そう言って私のアソコを触った。
黒崎麗奈
ふぁっ///
アッ…はう…やらぁ…
山名さんは、
もっと激しく。
直に胸を揉んできた。
黒崎麗奈
アッ、アアン///
ヒャッ…やんらぁ…だめぇ
山名さんは、
胸を揉みながら、Dキスをしてくる。
黒崎麗奈
ふぁっ…ん…ふっ
山名祥太郎
はっ…
舌が絡み合う度クチュクチュいう。
山名祥太郎
もう、いいかな。
山名さんは、そういうと
私のナカに、山名さんのモノを入れた。
黒崎麗奈
あッんんんッ!
ひゃらぁぁ…アッ…はうッ
山名祥太郎
ンッ…
山名さんは激しく突き上げた。
黒崎麗奈
ひゃぁぁっ////
はうッ…激しッッッ!
山名祥太郎
やべ、俺イきそうッ
黒崎麗奈
私もッ…
私達は一緒にいった。

やめて欲しいはずだったのに、やめてなんて言えなかった。
山名祥太郎
ねぇ、気持ち良かった?
山名祥太郎
同棲、楽しみにしてる。
山名祥太郎
毎日やろうね?





--------キリトリ線--------



R18書くのすっごい苦手なんです。
読むのは凄い好きなんですけどね←

これから頑張るので皆様よろしくお願いします^^*