第28話

🌸
433
2023/10/03 15:17


お腹にある左手を

そのまま下に降ろして


モノに触れてみる




グク
グク
あっつ....//
テヒョン
テヒョン
激しくしたくなるからやめて..//


しっとりとして暖かく硬いモノ


グク
グク
動かしますね...//
テヒョン
テヒョン
うん...//



優しく握って

自分がする時みたいに動かせば


ぐちょぐちょといやらしい音が響く



右手でテヒョンさんのを動かしていると

テヒョンさんの左手が僕の太腿を撫でる




グク
グク
んッ....//
テヒョン
テヒョン
はぁはぁ...//もっと早くして...
グク
グク
はい....//




激しくすると

テヒョンさんの先走りが垂れてきて

手のひらに乗せてみる



そのままモノに擦り付けて

動かしてみると

さっきよりも甘い声が響く



テヒョン
テヒョン
はぁ...あぁ...上手...//
グク
グク
っ...///



より一層固さを増すモノ

もうすぐ限界なんだと分かって

動きを早くする




一生懸命動かしていると

テヒョンさんの中指が僕の穴に触れていた



グク
グク
待って...どこ触ってるの?///
テヒョン
テヒョン
手、止めちゃダメ...
グク
グク
でも...
テヒョン
テヒョン
今までのよりもっと気持ち良くなれるよ?


入口に指先が当たる

入れて欲しくなんかない、


恥ずかしいし、怖いし、



だけど、

性に目覚め始めた思春期の男子みたいに

自分の体は勝手に指を銜えていた




テヒョン
テヒョン
僕の指、食べたいって言ってるよ?
テヒョン
テヒョン
ダメかな?



自分の性器を扱かれているのに

落ち着いた声で僕の事を犯そうとする



とんでもないエロスに

僕は空気に飲まれて首を縦に振った




テヒョン
テヒョン
ありがと



いつの間にか

僕のモノから垂れていた先走りを

指でとって穴に入れてきた





グク
グク
うぅ....
テヒョン
テヒョン
力抜いてね



なんどか深呼吸を繰り返して

平常心を保つ



心臓は最近で一番どきどきしている



狭い空間にテヒョンさんの指が少し入る

きつくてなんの感覚もなく

なんだか異物が入ってるみたい
↑間違いではない




怖くなって

テヒョンさんのモノから手を離して

枕を掴む




テヒョン
テヒョン
大丈夫だよ


先走りでべとべとの僕の手を

何の躊躇もなく握ってくれる



少しだけ、ほんとに少しだけ

安心した




テヒョン
テヒョン
もう少し奥に入れるね

ヌプッと音が鳴る




テヒョン
テヒョン
いやらしい...//
グク
グク
っ...//







テヒョン
テヒョン
この辺気持ちよくない?
グク
グク
特に...//



ゴリゴリと壁を擦られるけど

特に何も感じない




グク
グク
んん....
テヒョン
テヒョン
まだ慣れないよね


僕から離れるテヒョンさん

ガサガサとベッドの下から何かを持ち出す



出てきたのは....






グク
グク
おもちゃですか.....
テヒョン
テヒョン
お!正解




ピンクの小さなアダルトグッツ



死んでもおもちゃなんかには

手を出さないと決めていたのに




テヒョン
テヒョン
ローション付けてと、
テヒョン
テヒョン
入れるね~♡



僕の返事を待たずに

小のスイッチが入ったおもちゃが

後ろの穴に入ってくる




グク
グク
い”っ.....//
テヒョン
テヒョン
ごめんね、もうちょい




くぽッ.....♡♡








テヒョン
テヒョン
入った...//




僕の股間から

白い線が出ている


こんなのをまじまじ見られているなんて

恥ずかしくて死にそう




満足そうに舌なめずりをすると

僕の顔に近づいた





テヒョン
テヒョン
今日は、こっちの口で気持ちよくして



親指で唇を押される




グク
グク
はい....//



しっかりと従順になってしまっている

抵抗する気もなくて



体の奥で震えているおもちゃの振動を

どこかに逃がすのに必死だった






テヒョン
テヒョン
はい、咥えて?



僕の目の前で膝立ちするテヒョンさん


大きなモノが目の前にある

目を♡にして

無我夢中で口に含む





グク
グク
んん....ぅ.....//
テヒョン
テヒョン
えらい子



テヒョンさんに頭を撫でられる


口の中には苦い我慢汁が広がる

先に舌を添わせて美味しく頂く







テヒョン
テヒョン
警察官がこんなに上手なんて
テヒョン
テヒョン
変態な警察官だね




忘れていた、僕は警察官


世の中の悪を成敗する....




グク
グク
嫌なこと言わないでください...
グク
グク
集中したいから...//



テヒョン
テヒョン
っ....//
テヒョン
テヒョン
ごめんね、続けて?




グク
グク
はむッ♡...じゅるる....//
テヒョン
テヒョン
んっ...//手でも抜いて?




右手をモノに添わせる









ぐちょぐちょ....//♡♡









グク
グク
んんッ.....//
テヒョン
テヒョン
グガのも立ってる...//



フェラしてるだけなのに....//

勝手に興奮してる、

恥ずかしい....//








だけど、


急に







グク
グク
ん!?あぁ//!!!!♡♡♡
テヒョン
テヒョン
どうしたの?
グク
グク
て、てひょんさんッ!!あ”ッ♡♡♡




ドクドク....///♡♡









テヒョン
テヒョン
なんでグガがイってるの?
グク
グク
へんなとこにッ///あッ♡いやだっ!!
グク
グク
んん~///とめてッ♡抜いてッ///
テヒョン
テヒョン
良いの?気持ちよさそうなのに




テヒョンさんは

僕に意地悪な笑顔を向ける




なんで僕が

こんなに乱れてるのか知ってるくせに






グク
グク
またっ....!!!!出ちゃうぅ....///
グク
グク
あ”ッ!!!♡♡♡





おかしい、

こんなに連続で....//







テヒョン
テヒョン
イクの癖になるでしょ?
テヒョン
テヒョン
気持ちいね




全部、このおもちゃのせい



テヒョンさんのを舐めてたら

急に奥にハマって

体がびくびくする所に当たりだした





グク
グク
あっんッ!!♡とめてぇ....//
テヒョン
テヒョン
もっと乱れてるとこ見せて
テヒョン
テヒョン
恥ずかしいところもいっぱい




僕を完全にベッドに寝かせると

震える僕の腰を抑えて

足を広げてきた




グク
グク
やだッ泣見ないで...あッ♡




自分の精子で汚れているモノを

テヒョンさんが口の中に含んでいく



見せつけるようにゆっくりと






グク
グク
いくッ!!



テヒョンさんの口の中に吐き出せば

テヒョンさんの口の端から

白い液体が溢れてくる




やばい、えろすぎる


誰か、助けて







グク
グク
死んじゃう!!///んッいっく///
テヒョン
テヒョン
死なないから大丈夫




腰が勝手に痙攣する


体のどこにも力が入らなくて

全部の快感を受け入れてしまう






グク
グク
んん!!いくぅ~~/////






イったのを最後に僕は意識を失った















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