第5話

#4 洞窟の中で
あなた

一週間……んー

あなた

とりあえずそこら辺のヒポクテ草吸収して周りますかー。

シュウウウウウウ
あなた

……あれ?私吸収するスキル持ってたっけ?

あなた

まぁいっか!←

シュウウウウウウ
あなた

なんか掃除してる気分だわ( ˙-˙ )

そしてあれこれ散策、吸収しながらも
進む事2日間←

ん?時間が進むのが速いって?
それは小説の力でね((殴((メタい))

見つけたのは光り輝く謎の花

あなた

何だコレ。なんか光ってやがる。←(口調!!)
花?

スッ




触れてみると

その花は光りを放ちあなたの手に消えていった
あなた

!?エッ

あなた

き、消えた……

あなた

……ん?なんか首についてる
…?ネックレス?あれじゃん宝石じゃん。
高そっ!!←そこかいっ

あなた

…でもよく考えたらびっくりだな。夢小説みたいな事が本当に起こるなんて。
…ママン、パパン元気かねー。アイちゃんも元気かねー。

あなた

……待て待て待て。アイちゃん誰や。そんなやつ知り合いにいても全っ然喋ってないぞ!( ˙-˙ )私いったい何をやってるんだ…

あなた

ところで今独り言うるせえって思ったやつどこだ?しょうがないじゃん!こうでもしないと頭がおかしくなりそうなんだよ!しょうがないじゃん!(二回目)え?もう頭はおかしいって?
マジキレるぞ?(^^)お?

そのあとにキレる気力もない事に気づいたあなたちゃんでした。
そして、そんな茶番が色々とあって、吸収、散策しながら三日たちました。



全国のアイちゃんごめんなさい!(土下座)
________________________
あなた

↑オイ飛ばすな。私の頑張りはどうなる

まぁそこは、ね?察してよ‪w
あなた

ね?察してよ‪w((じゃなくて

いいでしょ?もうすぐ会えるよ?(多分)
あなた

よし、許そう()
( ˙-˙ )オイ駄作者。はやく会わせろ

作者
作者
え、が、頑張ります!!‪w
あなた

笑ってんじゃねぇ

作者
作者
 どんどん口が悪くなってるような……
気にしない!!気にしない!!
作者
作者
って
そんな事は100km先に置いておいて
作者
作者
次回!!ついに話に突入?かな?
あなた

いや入れよ?更新しろよ?(威圧)

作者
作者
がっ頑張りまぁーす……
作者
作者
じ、次回もよろしくね!!
作者
作者
おつ茶!!