無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

ささやき声、練習してみた。
2人は付き合っている設定です!
初の小説は、夢主×モトキです!
あなたがスマホをしてるモトキの横にちょこんと座る。
モトキ
モトキ
え?何?どうしたのー?
あなた

別に、座りたかっただけ。

モトキ
モトキ
ふーん
モトキが拗ねたようにゲームを続けていると…
あなたがトントンとモトキの肩を叩く
モトキ
モトキ
何?
あなた

大好きだよ(囁く)

と言ってほっぺにキスをする。
モトキ
モトキ
な、なんだよ/////(照)
あなた

ささやき声って言うのかな、
練習してたの、どうかな?

モトキ
モトキ
(可愛すぎんだろ)
いいと思うよ?おいで、
と、あなたの前で手を広げ、ハグをする
照れ隠しのようだが、その顔は真っ赤に染まっていた。
あなた

モトキに愛されるように、
もっと頑張るから!

モトキ
モトキ
バカ、そのままでいいんだよ/////
ー♡ずっと2人はラブラブしていました♡ー