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第2話

シルク×モトキ 女体化 🔞
※2人は付き合っています。

モトキside

いつも通りの朝、いつも通りの日常。

また一日が始まる…はずだった。

モトキ
モトキ
えぇー!?
女になっていた。
…色々省略‪‪ww 

モトキ
モトキ
ということなんだ。
シルク
シルク
え?は?
シルクside

めっちゃ俺好みの女だし…

肌白くて、胸デカイし、髪サラサラだし。
モトキ
モトキ
ねぇー!しるくぅー?
トイレ行ってくるー!
シルク
シルク
お、おう
下も…女なのか?

いてもたってもいられず立ち上がると…


モトキが走って戻ってくる。

その姿に見とれ突っ立っていると…


ドンッ!

と音がした。

よく見ると、モトキがつまずいて
俺の上に乗っかっているのではないか。

シルク
シルク
ごめん、限界
sideなし


チュ!

とシルクがモトキにキスをした
モトキ
モトキ
え?何?
シルク
シルク
可愛すぎんだけど
激しくキスをする。
モトキ
モトキ
はぁ、バカ?まだ、昼だ、よ…?ハァハァ
シルク
シルク
可愛すぎる。ムリ。
と、胸を激しく揉む。
モトキ
モトキ
ちょっ!はぁ、……っ!やめっ…!
シルク
シルク
もう、下濡れちゃったね。
モトキ
モトキ
やめ!、女の子って…ハァ 感じ、やすい
ハァって/////…まだ喋っ、てる…ハァ
シルク
シルク
何?調べてきたの?
期待してた??
モトキ
モトキ
ッ!?
モトキの顔は真っ赤に染まりあがった。

その隙を見て、シルクはモトキの服を脱がせる。
モトキ
モトキ
やめっ!
シルク
シルク
あはは
パイパイ大きいー
シルク
シルク
下、ぐちゅぐちゅ言ってるね
モトキ
モトキ
言わないれぇ/////
シルク
シルク
いっぱい感じさせてあげるよ(耳元)
モトキ
モトキ
ッ!?
モトキ
モトキ
待っ!?あっ!!クッ…
指、入れな、いれぇ…
シルク
シルク
入れただけでこんな、感じてるの?
動かしたら失神しちゃうかもね?




続きは次の話で!

また、リクエストも書かせていただきます!
(媚薬プレイ…お楽しみに („፰ ᎕ ፰„))


作者
てか、BLとか エロいのとか書くの初めてすぎて…
そういう経験もないですし笑
一言で言って、下手すぎる!!
ぜひ、アドバイスください!
ネガイヲカナエタマエー~~\(-ω- )三( -ω-)/~~バサッ (-人-。)