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第132話

作者
作者
作者
あのー。うん。ね、
雄登
雄登
はい。とりあえず、謝って。
作者
作者
あ。はい。
今回は1ヶ月も更新してなくて、すいませんでした🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️
雄登
雄登
はい。説明。
作者
作者
えっと、初めの1週間?ぐらいは普通にスランプだったんですけど、
ログインしよ〜ってなって、しようとしたら何故かログイン出来なくなってました!
多分バグ!!!
雄登
雄登
いやまあ、今回はただのスランプじゃないからいいけどさ、
さすがに馬鹿だよ?
作者
作者
うん。返す言葉もございません。
雄登
雄登
じゃあ、今後のことについて、はい。話して。
作者
作者
えっと、今後の6+1に着いてなんですけど、
まあ、1ヶ月間に色々あったじゃないですか?
作者
作者
そのことに関しては、話にしない方針です。
まあ、理由を言いますと、吹っ切れてる人がいるのに
今更ぶり返すのもいいかなって思ったからです!!
作者
作者
ただ、hihiの2人に関しては、話の中では出さないことになります🙇‍♀️🙇‍♀️
そこはご了承ください!
ですが、2人について、出して欲しいなどの意見が出ましたら、
番外編という形で出させて頂くかもしれません!
ですが、その場合は本編とは繋げるか繋げないかは分かりません。
雄登
雄登
まあ、こんな感じ?
作者
作者
うん!
雄登
雄登
また、更新していない間に、フォローやお気に入りしてくださった方々ありがとうございました🙇‍♀️
これからは、ゆっくりかもですが、更新していくのでお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️
作者
作者
また、これからも更新が出来ないようなことがあるかもしれませんが、
その時はよろしくお願いします!!!