無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第90話

☆83☆
雄登side
ーーーー撮影終了後ーーーー
今、撮影が終わって、みんなが帰えるしたくをしている。
雄登
雄登
あなた〜帰ろ〜
あなた
え?1人で大丈夫だよ
雄登
雄登
いいから。
俺のせいでこんな時間までいてもらったんだし。
あなた
いやいや!私が来たかったんだし!
雄登
雄登
いいから!💗💗たちがいてもダメだし!
あなた
.....はーい。
ーーーー帰り道ーーーー
雄登
雄登
.......
誰かに....



つけられてる?
あなた
雄登?何かあった??
.....また💖💖のこと考えてる??
雄登
雄登
ううん。なんでもない。


ずっと後ろに気配あるけど.......


誰かいるかも。
ーーーーあなたの家ーーーー

あなたの家に着いたけど、一回聞きたいことあったから聞いとこ。
あなた
雄登!送ってくれてありがとう!
じゃあね!
雄登
雄登
ねえ.....💖💖ってやっぱり信じていいの?
あなた
またそれ?大丈夫だからw
💖💖は大丈夫だよ。
雄登
雄登
....わかった。
じゃあね。
あなた
うん!
[部屋に入る]
........やっぱり気配がする。




急いで帰ろ。

ーーーー帰り道ーーーー
雄登
雄登
ハア...ハア.....
途中から走り出したけど、ずっと追いかけてくる......



野球やってたからそれなりには走れるけど......

流石に家は遠いかも.....


さっきより、スピード落ちたし.......







やばいかも。
ーーーー数分後ーーーー


あとちょっとで家に着くまで来たけど.......



もうそろそろ俺の体力も限界かも。

はじめより全然スピード落ちたし......



やばい。
雄登
雄登
ハア.....ハア....ハア.......
[走る]
雄登
雄登
え?
待って、つけてきてたやつ、まだ体力あるわけ?



これ、本気でやばい.......




もう....後ろまで.....来てる.....
[ナイフを出す]
雄登
雄登
!?
やば.....



刺される..........
[雄登にナイフを刺そうとする]
??
[雄登の前に出る]
雄登
雄登
は?
え。
[逃げる]




なんで?




なんで、お前がここに?






























































































































雄登
雄登
💖💖!?
💖💖
💖💖
.......