無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第115話

☆107☆
飛貴side
ーーーー美 少年の楽屋ーーーー
飛貴
飛貴
[部屋に入る]
龍我
龍我
あ!浮所お帰り〜!
飛貴
飛貴
ただいま〜
俺は楽屋に入ったけど、あなたと那須の姿がな.....



最悪←
飛貴
飛貴
.....この2人なんなの.......
直樹
直樹
なんか、急に「眠くなった〜」とか言って寝始めちゃったw
そう。
那須とあなたが横に座って、お互いに寄りかかって、寝てる。






バカップルじゃん←
飛貴
飛貴
はあ.......まあ、いっか。
廉くんに伝えてって言われたこと伝えれるし。
大昇
大昇
え?なに言われたの??
飛貴
飛貴
廉くんが、あなたの記憶が戻るかもしれないって。
美少年
美少年
.......え!?
(雄登以外)
龍我
龍我
それってほんと!?
飛貴
飛貴
まだ、わかんないよ?でも、可能性はあるかも。
で、そのために___________しようと思ってるんだって。
一世
一世
え。すご。
飛貴
飛貴
だよね。
直樹
直樹
それって、俺たちにできることないのかな??
飛貴
飛貴
廉くんには、あなたを連れてきてって言われたし、それだけでいいと思う。
これは、廉くんがやって意味があるだろうし?
一世
一世
そうだよね。
飛貴
飛貴
だから、俺たちはただ、あなたを連れて行くことだけ!
大昇
大昇
うん。
飛貴
飛貴
あと.......このことは俺から那須に説明していい?
直樹
直樹
え?まあ、いいけど。
飛貴
飛貴
ありがとう。
龍我
龍我
でも、なんで?
飛貴
飛貴
.......
俺の予想だけど、那須は.......





















































多分反対する。
飛貴
飛貴
いや、なんとなく。