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第14話

☆12☆
まあ、今回は💙💙ちゃんだってなにもしてないし、
やっぱり雄登たちは考えすぎだったんじゃないかな〜?
ーーーーショッピングモールーーーー

仕事終わって、暇だったから来たんだけど、
なんか見覚えある人がいるわ〜w
あなた
駿佑〜!!
駿佑
駿佑
わ!?ってちょっと!声でかい!
あなた
あ。ごめんw
恭平
恭平
あ!あなたやん!
謙杜
謙杜
あ!本当や!
あなた
やっほー!
みんな、なんでいるの?
駿佑
駿佑
完全にプライベートw
あなた
そうなんだw
謙杜
謙杜
あなたはなんでおるん?w
あなた
暇だったからw
恭平
恭平
なるほどw
駿佑
駿佑
!?
[あなたの手を引いて物陰に隠れる]
あなた
わ!?なに?
駿佑
駿佑
ちょ!2人とも!隠れて!(ボソッ
[恭平と謙杜の手を引く]
あなた
駿佑!なにがあ..ん!?
駿佑
駿佑
[あなたの口を塞ぐ]
あれ見て。
あなた
え。あれって........
そこには、💗💗ちゃんがいた。
謙杜
謙杜
あれって、なんか廉くんと熱愛あった人やないん?
あなた
うん。
.......え?
待って。
見間違いじゃないよね?



💗💗ちゃんの隣に........









💙💙ちゃんがいるんだけど。
恭平
恭平
あ。あれって美少年に入ったって噂の人やろ?
あなた
う、うん。
どうして2人が一緒にいるの?
駿佑
駿佑
.......なんか怪しい....
謙杜
謙杜
とりあえず、今はバレたら危ないから帰ろ。
あなた
うん.......