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第66話

☆61☆
雄登
雄登
じゃあ、どうしよっか。
瑞稀
瑞稀
とりあえず、あなたをなるべくだれかといるようにしないといけなくない?
雄登
雄登
そうなんだけど、俺ら全員が仕事の時とかもあるし、
それはどうしよう?
涼
じゃあ、廉君だけにでも言ってたら?
雄登
雄登
.....あなた、言える?
あなた
..........
[首を横に振る]
雄登
雄登
.......そっか。
じゃあ、それはなしにしよ。
あなた
あ。でも......
聡はこのこと全部知ってる!
雄登
雄登
え!?聡くん?
なんで?
あなた
その、1周年に来てくれた時に
その、雄登が見たノートくれて、連絡してね?って言われてたんだよね。
で、この前連絡が来て、その時に全部話した.......
飛貴
飛貴
あ。じゃあ、俺らよりも先に信じれてたってこと?
あなた
うん。
龍我
龍我
おぉ!よかったじゃん!
あなた
うん!
大昇
大昇
んー。でも、聡くんは今大変だろうし、
出来ても連絡をちょっとするぐらいかな?
あなた
うん。そうだね。
蒼弥
蒼弥
んー。誰がいるかな〜
あなた
でも、みんなだけでもいけないのかな?
私だって注意するし.......
雄登
雄登
.......俺達がロケ行ってたら見れないでしょ。
それに!!!注意する!って言って何回巻き込まれてるの。
注意してても、あなただけっていうのがダメなんだって!
あなた
う.......ごめんなさい。
でも、誰もいないわけだし、どうしようもないじゃん。
雄登
雄登
それはそうだけど............
あなた
っていうことで決定ね?
美少年
美少年
.....わかった。
龍斗
龍斗
でも、本当に気をつけてね?
あなたが傷着いたら俺らも悲しいから。
あなた
うん。わかってるって!
Hihi Jets
Hihi Jets
.......