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第137話

☆125☆
作者
作者
先に言いますw
私は今回のライブ行ってないので、変なところあるかもです!





ーーーーライブ開始ーーーー


始まりは、「君を待ってる」から始まった。





あなたは見学席にいたから、すぐに見つかった。









あなたは笑顔で見てくれてた。



あの笑顔....久しぶりに見たな.......







........戻ってきて.......







ーーーーMCーーーー


MCはまあ、安定にみんなでダラダラ話してたw




紫耀
紫耀
____コウロギがいてさー__
勇太
勇太
コウロギも俺らのライブ見に来たのかな?____
廉
..........






どうやったら.....あなたの記憶戻るんかな?...




海人
海人
_____ん??
廉
.......






あの笑顔......俺があの笑顔にしてやるのに......





海人
海人
___ーーーーーん!!!
廉
......



はあ......






俺じゃやっぱりだめなん?.......

海人
海人
れーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!
廉
わぁ!?!?え!?な、なに!?!?!?
優太
優太
ライブ中になにボーッとしてんだよ!!!!
廉
え!?い、いや!ボーッとなんかしてへんよ!?!?
勇太
勇太
いや、説得力ないwww
ファン
wwwww
紫耀
紫耀
いや、お客さんにも笑われてるしwwwww
廉
いや!まじまじ!!!
俺は、ただティアラのみんなのこと考えとっただけやし!?
ファン
きゃーーーー!!!
廉
[ガッツポーズ]
勇太
勇太
逃げた。
海人
海人
逃げたね。
廉
は!?にげてへんし!w





まあ、こんな感じでMCは終わっりましたね←←








ーーーーライブ中ーーーー






今、「君にありがとう」を歌ってるところなんやけど、
あなたいないんやけど。





jrコーナーから帰ってきたら消えてる......






え?え?なんで?












やっぱり俺じゃダメなん???















おれは、あなたを......笑顔にできひんの?........












廉
.......
紫耀
紫耀
ありがとうとごめんを繰り返して
優太
優太
深まってく君とすごした日々
海人
海人
ほら笑顔になる
[廉の肩を叩く]
廉
!!!
ッたった1つこの気持ち君に伝えたい




























































バンッ






















そのとき、証明が消えて、音楽が止まった。



ファン
え!?停電!?
ファン
なになに!?!?
勇太
勇太
え、これ、どういうこと?(ボソッ
優太
優太
わかんない、停電?(ボソッ
海人
海人
これ、大丈夫なの?(ボソッ





俺らはなにがあったのわからんくて、
ファンのひとも戸惑ってた。








































??
今は照れずに言える..



え。この声.......
廉
え。











この声は....














































あなた
ただいまーーーーーー!!!!!!!