無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第24話

☆22☆
雄登
雄登
💙💙の本当のこと美少年とかジャニーさんに言ったらどうなるかな?
💙💙
💙💙
え.......
雄登
雄登
それにあなたのこと大切に思ってる人は色々いるからな〜
どうなるんだろ〜
💙💙
💙💙
.......
[逃げる]
雄登
雄登
.......あなた、大丈夫?
[あなたに駆け寄る]
あなた
う、うん。
でもなんで雄登がここに?
撮影は?
雄登
雄登
本当は明日の朝帰るはずなんだけど、
撮影を早く終わらしてもらって、俺だけ先に帰ったんだよね。
あなた
じゃ、じゃあなんでここってわかったの?
雄登
雄登
青い鳥に、目撃情報あったからさ。
それ見ながら、移動した場所把握して、探してたら見つけたんだよね。
でも、お店の中に入っちゃって。
追いかけたら、鍵閉まってて。
あなた
あ!鍵は?
雄登
雄登
無理矢理。
あなた
え。すご。
雄登
雄登
それより....なんで💙💙と一緒に出かけてるの?
関わるなって言ったよな?
あなた
ご、ごめん。
雄登
雄登
謝るんじゃなくて、なんでいたの?
あなた
えっと💙💙ちゃんに誘われて。
で、誘われた時、キンプリと一緒にいて、みんなか断りにくい状況にしてきて.......
雄登
雄登
はあ。
もう、とりあえず帰ろ?
あなた
うん。ありがとう。
雄登
雄登
そう。 '' ごめん '' じゃなくて '' ありがとう '' ね?
あなた
うん。