無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

クソうまいお弁当
どうも、あなたです。



今日は雑誌の撮影なんだけど




私達は待合室で待機中





貴「まってこれまじクソうめぇ!」



私は朝ごはんを食べてこなかったので
待合室に常に常備されている



おいしいおいしいお弁当を食しています



佐「俺一回食べたことあるけどそれそんなに美味しくなくない?」




ええい黙れ!
それ食べてる人の隣でいう??←



貴「ちょ風磨食べてみて〜」




風磨にあーんをする



風「あー…ん…。べつに普通じゃね?」





いま無駄に普通強調された気がして
ぶち殺そうかと思った←



聡「俺も食べてみたーい!」


マ「僕もぉ!」


天使にはハンバーグを上げます←



貴「はい、あーん!」



二人はとても一生懸命もぐもぐしている




貴「ア゙ア゙ッ!!! か”わ”い”い”!!!!!」




こいつら直視できるやついんの??←




風「きも笑、お前きもい笑」


うるせぇぞ←



貴「可愛いものは可愛いよね〜?健人君」



すると健人君は



中「可愛いものはね!」



と言っていた




そのときだった




デ「準備できました!スタジオ入りお願いします〜!」



ディレクターさんに呼ばれたので



「「はーい、」」




私達は待合室を出た