無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第19話

17
磯貝が手を広げていた。私は少し戸惑う。けれど磯貝と会うのはもちろんハゲも久しぶりだ。私は、ゆっくり近かずこうとしたら磯貝に手を引っ張られた
あなた

は、ちょ!

そう言うとしたらポスッと抱きしめられた、そして私の頭に自分顎を乗せて
片手で背中をトントンしてくる、


これは私が好きで安心するやり方
あなた

ん、グリグリ

そうやると磯貝は少し笑う。それを見て烏野の人が叫ぶ
烏野
ん!?今度は何が起きて……は!?
そう言っていた。私は磯貝から離れ次に渚とカルマに目を向けたそしたら2人は目を逸らした
あなた

目、逸らすな

と言うと2人は渋々に目を合わせた
あなた

で?なに

そういうと渚が
潮田渚
最近。危ないことおきてるし。
と言ってきた、私は渚に向けていた目線をカルマに変えたそしたら
赤羽カルマ
……茅野ちゃんとか、被害多いし
と言われたそれは初耳。私はカエデに目線を戻した。そしたらカエデは
茅野カエデ
(^_^;)…ァハハハ…ハハ…ハ…
、ほ、ほら!そんなことよりあなたは大丈夫なの?
と言われた私は少し怒りを抑えながら
あなた

何も無い( `-´ )

そういう、そしたら磯貝が笑いながら私の頭を撫でてクラスメイトたちに目線を向け
磯貝悠馬
すみません。俺たちはあなたのクラスメイトで、磯貝悠馬です。そして右から塩田渚、茅野カエデ、赤羽カルマと言います
と軽く自己紹介をしている。
多分このまま話をしていてらダメなような気がした。そして私は磯貝の目を見たらこちらに気づいて
磯貝悠馬
あなたがお怒りだ。場所を変えよう、
そう言って私の家に行くことになった。ちなみにみんなは固まっていた