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第10話

9
あなた

渚。久しぶりで楽しいね。

そう答えると私の隣にいる渚に声をかける
潮田渚
うん。久々だ。
そう言って笑う渚……私たちの胸ポケットにはいつも思い出と共に閉まってあるスマホの中にいるクラスメイト
(‘v’*)ふふっ楽しいですね。
そう言う律
みんなでまたこうしたい。そんなこともう叶わない。終わったということを知っているでも私は……もう一度あの人殺せんせーと逢いたい。話したい。
でもそんなことを感じさせないように
潮田渚
また・・やろうね。裏庭の鬼ごっこ
と言ってくれて私はそれに気づいてるけど分からないふりをして
あなた

約束ねっ!

と言う。
inあなたの家。
あなた

なっぎさー

と帰ってきてから私は渚に抱きつく
潮田渚
ん??どうしたの?(慣れた人)
そう聞いてくる
あなた

晩御飯何食べる?

そう聞いた。そしたら渚は少し考えて
潮田渚
あなたの作ったオムライス
と言ってきた。オムライスは私がいちばん得意な作り物。そんなのでいいの?と聞きたいけど食べたいと言われたから作る。
あなた

んじゃ渚お風呂入ってね。服は私の男の子みたいなの貸すから

そういうと心底ほっとした
潮田渚
よかった…ありがとね。あなた
と言ってくれた確かにカルマ達に遊ばれてたな渚と苦笑いしながらのご飯を作る
ご飯が作り終わったから渚を呼びに行った
あなた

なぎなぎー?終わったー?

と聞くと渚が終わったよー!と言いながら出てくる。
我ながらセンスがいい(最後にみせます笑)
潮田渚
あなた??ご飯食べよ?
と聞いてくる彼。私は今行くーと言いながら走り出す
2人
いただきます。
そう言い2人で手を合わせて感謝する
潮田渚
ŧ‹”ŧ‹”
あなた

パクパク

美味しいと言いながら食べてくれる渚それがただ単に嬉しい。
あなた

ありがと。

そう言い食べ終わり。食器を片付けてくれる渚
あなた

え!?いやいいよ?私するよ?

そういうと渚は少しだけ。嬉しそうに
潮田渚
……嬉しかったから。このくらいやらせてよ。
そう言ってくれたからお言葉に甘てる事にした
あなた

お風呂入ってくる。

そういうと渚をは
潮田渚
分かったー
と言ってくれた
この後渚が叫ぶまであと10分
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渚の服
あなたの服。ピンクの所は青にしてくだはい笑てな好きな色でいいですwww