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第5話

4
あれから3週間がたった日向と影山は部活に入れたまぁおめでと。私はと言うと今鬼電していますその相手はもちろんカルマ
あなた

チッ…こいつでねぇし…

そう舌打ちしてると当然影ができた顔をあげるとクラスメイトの月島がたっていた
月島蛍
さっきからどうしたの…うるさいんだけど
と言われたうるさいなら話しかけてくるなほんとにとことこんカルマに似てるなこいつと思いながら私は深呼吸をして優しい私を演じた・・・
あなた

え?ごめんねニコニコ
友達から連絡来なくて心配なんだニコニコ

我仲間ら思うキモイ…と私はそもそも信用している奴ら以外ほんとに笑わない作り笑いしかしない。けどね。昔はこんなんじゃなかったんだよ。昔はほんとにみんなで馬鹿やって大笑いしたんだ。大好きな担任殺せんせーもいて
月島蛍
そう。
そう二言いいどこかへ行ったと同時に電話がなった
あなたさん。カルマさんから電話です出ますか?
そう携帯から言うクラスメイトの律私は
あなた

出る。

そう言うと律は笑顔で分かりましたと言い繋いでくれた
赤羽カルマ
あなたちゃんどうしたの??あなたちゃんから電話なんてーww
そう言いながら煽るカルマ私は深呼吸して
あなた

カルマ

と名前だけ呼んだそしたらなにかに気づいたのかカルマはため息をして
赤羽カルマ
。。。聞きたいの?
そう言う電話からでもわかるカルマの深刻そうな言葉そんなふうに言われたら私は
あなた

うん。

という事を知ってるのに