無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第6話

『僕はあの時の黒猫』












馬鹿な事言うなよ、そんな事ある訳ないだろ














『雨が降ってて僕は寒くて寒くて震えてたら貴方が助けてくれた』


















『思い出して?』











ゆっくりとその手が首に向かう

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

むぎ
むぎ
小説進まない全部消したいいいいい お気に入り1000ありがたみ コメ欄さびしいよこめしてよ Call my name. Hyperventilation. 今世紀最大のらぶ来ました ちむたんとは来世も一緒です💑
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る