無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第40話

遭遇①
ふたりで近くにあるコンビニにきた








登坂広臣
あれ、壱馬じゃん、どしたの?
臣さん…
壱馬
臣さん…
登坂広臣
ふはっ、揃ってるし!てかその子誰…?
壱馬
僕の、彼女です
登坂広臣
ええっ?!そうなの?よかったねー、おめでとう
壱馬、あのことは、話してないんだよね…?
壱馬
うん。何も言ってない
登坂広臣
ん?なになに?
壱馬
いや、なんでもないっす
登坂広臣
そっか。でもお似合いだね〜
…ありがとうございます
登坂広臣
あ、壱馬、この間ご飯食べたとき服買いたいって言ってたよね
壱馬
…え…?
っあ!そうだった!
壱馬
は、はい、言いました
…ごめん壱馬
登坂広臣
いつにするー?





…臣さんは、夢の中の出来事と現実の出来事が混ざってる…?






















そのあと、壱馬と臣さんは約束をして、

わたしたちは朝ごはんを買って家に帰った









壱馬
はぁ、焦った〜
ごめんね、色々いってなくて
壱馬
大丈夫だけど、臣さんは夢と現実が混ざってんのかな…
そうみたいだねー、なんか不思議…
壱馬
…よし、朝ごはん食べよ!
うん!