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第5話

4
壱馬side
北人
北人
壱馬。
あのさ、今日泊まりに行ってもいい?
壱馬
壱馬
来てもいいけど?
誰が来るんだ?
北人
北人
俺と慎、樹が来る。
このメンツか。まあいいか。〇〇の喋り相手がいてくれて助かる。
壱馬
壱馬
分かった。
一旦家に帰ってきてから来い。
北人
北人
分かった。
〇〇
〇〇
北ちゃん達、泊まりに来るの?
北人
北人
うん。
〇〇
〇〇
やった!
((久々だよ。メンバーが泊まりに来るなんて笑でも、今日、いっぱい喋れるから嬉しい))
北人
北人
ありがとな。
((可愛いな。大好きだよ。ずっと前から。そろそろ、告白しようかな。))
〇〇
〇〇
うん
((早く来てね。北ちゃん!))
また一気に、距離を縮めたな。
北人、お前、まさかとは思うけど、〇〇の事好きじゃあないだろうな?そうなったら、〇〇のライバルは、増える一方。
壱馬
壱馬
さて、楽屋に戻るか。
北人
北人
だな。
行こっか。
〇〇
〇〇
うん
花梨(かりん)
花梨(かりん)
〇〇、また後でね。
〇〇
〇〇
うん。
じゃあね笑
花梨(かりん)
花梨(かりん)
了解
みんなは、楽屋に帰って行った、でも、ある人に会ってしまった。
剛典
剛典
撮影お疲れ様。
RAMPAGE
RAMPAGE
お疲れさまです 。
〇〇
〇〇
((あー。嘘ん。まさかの、岩ちゃん。まあ、1人だから大丈夫だよね。))
剛典
剛典
隣に居る、女の子って、誰?
〇〇
〇〇
えっと、川村壱馬の妹の〇〇です。
いつも兄がお世話になってます。
剛典
剛典
いい妹さんだね。
壱馬。
壱馬
壱馬
はい。
〇〇
〇〇
((ふー。噛むかと思った。でも、お兄ちゃん先輩居すぎ。本当に、困る))
壱馬
壱馬
剛典さん、僕達はこれで失礼します。
剛典
剛典
おう。
またな。
壱馬
壱馬
はい!
ここまで。
短くなってごめんなさい🙏。