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第4話

3
北人side。
スタッフ)RAMPAGEさん準備お願いします!
RAMPAGE
RAMPAGE
はーい!
壱馬
壱馬
撮影だから、楽屋で待ってろ。
〇〇
〇〇
えー。見に行きたい。
ダメなの?
北人
北人
今日、GENERATIONSの皆さんと、撮影だったから、多分、人見知り出るじゃあない?
〇〇
〇〇
大丈夫!
花梨が居るから!
壱馬
壱馬
居るんだったら大丈夫だろ。
〇〇
〇〇
うん
壱馬。兄妹変わってよ。〇〇の事凄く可愛がるのに。なんで、壱馬がお兄ちゃんなんだろ。まあでも、兄妹じゃあなかったら、彼氏になれるのは確定だな。
〇〇
〇〇
((不安だな。少しだけ増えるでしょ。絶対に無理。お兄ちゃん達がそばに居るからまだいいんだけど、GENEの皆とは仲良くできるか不安なんだけど))
その頃、GENEの楽屋でわ?
スタッフ)GENERATIONSの皆さん、準備お願いします!
亜嵐
亜嵐
はーい
涼太
涼太
撮影か。
花梨、どうする?楽屋で待ってる?
花梨(かりん)
花梨(かりん)
撮影見に行く。
多分、〇〇もいると思うし。
涼太
涼太
じゃあ、撮影に行こっか。
花梨(かりん)
花梨(かりん)
うん
そして、スタジオにRAMPAGEとGENERATIONSがやってきた。
RAMPAGE
RAMPAGE
よろしくお願いします。
GENERATIONS
GENERATIONS
よろしくお願いします。
〇〇
〇〇
花梨!
花梨(かりん)
花梨(かりん)
〇〇。
撮影始まるよ。
〇〇
〇〇
だね。
((お兄ちゃんファイト!))
花梨(かりん)
花梨(かりん)
((お兄ちゃんかっこよすぎ。壱馬君もカッコイイなやっぱり、兄弟だね笑))
撮影が終わった。
やっと終わった。
〇〇大丈夫かな?
皆、喋りかけてくると思うよ。
亜嵐
亜嵐
初めまして。
〇〇ちゃん!
〇〇
〇〇
は、初めまして。
壱馬
壱馬
〇〇。
((あーあ。亜嵐さん。怯えてる。))
〇〇
〇〇
お兄ちゃん!
(お兄ちゃんの所に行ったと思いきや北ちゃんの所に行った。)
北人
北人
やっぱり来た。
苦手だね。誰をとっても。
お兄ちゃんの所に行かなくても良かったの?
〇〇
〇〇
うん。
北ちゃんだと、落ち着けるから。
だから、来た。(北ちゃんの首下の辺りに顔を埋めた)
ありがとな。
俺を頼ってくれてな。
まぁ、ずっと、見てるから。って、何言ってだよ。でも、モヤモヤしてる。まさか、〇〇に恋してしたったかな?
壱馬
壱馬
((なんで、俺のところには来ないだよ。お前の兄だぞ。でも、北人だったら、任せそうだし。だから、頼んだ。北人!))
亜嵐
亜嵐
俺、嫌われたな。
北人
北人
亜嵐さん、嫌われてはないですよ。
亜嵐
亜嵐
え?
壱馬
壱馬
〇〇は、人見知りなんで。環境が慣れてないだけです。たまあに、RAMPAGEの楽屋に来たら、分かりますよ。人見知りが出てないのが。
亜嵐
亜嵐
なら良かった。
((安心した。マジで嫌われたのかと思った。))
壱馬
壱馬
はい。
((そりゃな、〇〇だって、びっくりするわな。この環境でさえ、慣れないからな。))
さすが。壱馬。
説明が出来てるな。それに、今日、泊まりに行こ。慎連れて。いいだろ笑
ここまで