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第3話

2
〇〇side
涼太
涼太
おはよう。
亜嵐
亜嵐
おはよう。
花梨(かりん)
花梨(かりん)
おはようございます。
初めまして、片寄涼太の妹の、花梨です。
よろしくお願いします。
いつも、兄がお世話になってます笑
玲於
玲於
涼太君の妹さんね。
((可愛い))
涼太
涼太
俺の、大切な妹。
可愛いでしょ。
よく、平気で入っていけれるね。
私は、本当に無理。なんでだろ。花梨とは、大丈夫なのに。男子とか、女子無理。あー。この性格を直したい。
亜嵐
亜嵐
涼太に、妹いたなんてな。
涼太
涼太
いるよ。可愛い妹が笑
花梨(かりん)
花梨(かりん)
〇〇、入ってこないの?
〇〇
〇〇
ごめん。
入るのに無理があるかも。ファンだけどね。
人見知りが出てしまった。本当に無理。なんで、入る勇気が出ないだろう。結構、私だって、勇気を出して入りたいだけどね。
北人
北人
〇〇?
〇〇
〇〇
北ちゃん!!
会いたかった。((´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡)
北人
北人
可愛いな。
どうしたん?
こんな所におってって。ここ、GENERATIONSの楽屋だし。RAMPAGEの楽屋来る?みんな、居るから。
〇〇
〇〇
行きたい。
北ちゃんに会いに来ただけだもん。
北人
北人
ありがとな。
((やっぱり可愛い。半年会ってなかったらな。それに、〇〇は、癒しでもある。RAMPAGEのみんなわな。特に笑))
〇〇
〇〇
うん。
((幸せ。北ちゃんと廊下で会うなんて。お兄ちゃんになんて言われるだろ笑))
花梨(かりん)
花梨(かりん)
〇〇、行くの?
〇〇
〇〇
うん。
じゃあね。
私は、花梨に会うのは後にした。
そして、やっと皆に会える。半年ぐらい会ってない。だから、凄く嬉しい。
壱馬
壱馬
北人おかえりって。
〇〇。お前な。手を繋いでくるな。
〇〇
〇〇
別に良くない?
北ちゃんは、誰にも渡さない。
壱馬
壱馬
それは、分かったから。
だけどな、北人が好きなのは、分かるけど、目立つ行動だけはするな。
〇〇
〇〇
それぐらい分かってますよ!
慎
〇〇ちゃんじゃん。
樹
久々だね。
会うの
〇〇
〇〇
だね笑
約半年会ってなかったね。
樹
だな笑
相変わらず、壱馬くんは厳しいな。
〇〇
〇〇
でしょ。
壱馬
壱馬
厳しくて悪かったな。
〇〇
〇〇
そこは、認めるだ笑
でも、怒らないよね。
壱馬
壱馬
怒ってる暇がないからな。
注意だけ
〇〇
〇〇
だよね。
お兄ちゃん、私には、甘いもんね笑
昔から
壱馬
壱馬
おう。
((昔の話をここでするな。))
北人
北人
((壱馬が、甘かったって。気になるな。川村兄妹の関係が))
北人
北人
〇〇、LINE交換しよ。
〇〇
〇〇
いいよ。
((北ちゃんとLINE!嬉しい。交換できる日が来るなんて、私は幸せ者だよきっとね))
北ちゃんとLINEを交換した。
これで、毎日LINE出来る。寂しい思いしなくて済む。
壱馬
壱馬
((あー。やったな。LINE交換する馬鹿どこにいるだよ。本当に、大事にされてるな。北人は。俺は、絶対に大事にされてない。))
ここまで