無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

6
壱馬side。
何にしよ?ご飯。
壱馬
壱馬
なあ、樹、慎何にする?
ご飯?
樹
なんでもいいと思うけどな。
決まらないだろ?
壱馬
壱馬
そう。
慎
タコパにしたら?
人数多いしさ。
壱馬
壱馬
ありだな。
樹
〇〇ちゃんて、料理するの?
それと、彼氏いるの?
壱馬
壱馬
料理は、出来る。
あの性格で、彼氏は作れないから。
樹
人見知りだっけ?
壱馬
壱馬
そう!
てか、なんてか知らんけど、北人だけには、甘いだよな。
慎
愛してるじゃあないの?
樹
で、北人君は愛されてるってことじゃあない?
壱馬
壱馬
それだったらいいけど、お前らって、好きなのか?〇〇のこと?
樹
そこまで。
慎
俺も、〇〇の好きな人ライバル多そうだし。
壱馬
壱馬
なるほどな。
慎
おう。
この2人は好きじゃあなくてよかった。でも油断は出来んな。北人は、絶対に好きだろうな。だって、愛されてんだそ。羨ましいわ。
ここまで
短くなってごめんなさい🙏