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第6話

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壱馬side
壱馬
壱馬
帰るぞ。
〇〇
〇〇
〇〇
はーい!
じゃあね。
北ちゃん!
北人
北人
うん(*^^*)
おい。
絶対に、〇〇照れるな。でも、あいつに、彼氏が出来たらどうなるだろ?その人に任せてもいいのだろうか?心配ではあるけどな
家に着いた。
〇〇
〇〇
さて、宿題やってから、プリレジェ見よっと笑
壱馬
壱馬
お前、見るのかよ。
〇〇
〇〇
当然。
何言ってるのお兄ちゃん!北ちゃんが出てるだよ。見なきゃあ損する!
壱馬
壱馬
はぁ。
勉強してからにしろよ。それに、テストも、近いだから、いいな
〇〇
〇〇
分かってます!
そう、〇〇は、テストが近い。でも頭がいいから、あまり勉強しない。頭がいいのはいいだけど、先生に呼び出しを食らうこともないから有難い。
ピーポンが鳴った。
壱馬
壱馬
はーい
北人
北人
お邪魔します
樹
お邪魔します
慎
お邪魔します
壱馬
壱馬
今、邪魔するなよ。
勉強してるから。〇〇。
北人
北人
分かった。
でも、なんかあるの?
壱馬
壱馬
テストがマジかなんだよ。だから、それで必死。邪魔すると、喧嘩になるから。終わってから、喋ってやって。
慎
分かった
樹
お利口なんだ。
北人
北人
勉強教えてって言われないの?
壱馬
壱馬
そんなこと、全然言わない。分かってるだろうな。自分で、理解してるみたいだしな。
北人
北人
なるほどね。
お前ら、心配し過ぎ。〇〇は、大丈夫だよ。そろそろ、勉強終わるだろ。わかんないけどな。
〇〇
〇〇
終わったー!
さて、今からプリレジェ見よっと!
北人
北人
〇〇!
〇〇
〇〇
北ちゃん!
みんな!
勉強してたから、全然気づかなかった。
樹
それは、仕方ないよ。今からプリレジェ見るの?
〇〇
〇〇
うん。
溜まってるからね。
壱馬
壱馬
ここで見るだろ。
俺と慎、樹と買い出し行ってくるから、北人と仲良くしてろよ。
〇〇
〇〇
分かった。
壱馬
壱馬
じゃあ行くか。
慎
だな
樹
おう。
さて、買い出しか。まあ、北人だったら、大丈夫だろう。心配することないよな。
ここまで