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第37話

第三十六話🌸
ジョングク
ジョングク
僕の隣にいて、、、、
そう涙目でジョングクさんが言った時に私はびっくりした。
でも、ジョングクさんが私のことを必要としてくれたことにとても嬉しかった。
あなた
あなた
良いですよ!
と、返事をすると嬉しそうに
ジョングク
ジョングク
じゃあ一緒のベッドに入ろう
と、言うから私は少し驚いたけど
ジョングクさんがウサギのようなあざとい目
で見てくるので否定できなかった。





ベッドに入ってしばらくした後ジョングクさん
が、
ジョングク
ジョングク
やっぱり寝れない、、、
と言ってきた。
あなた
あなた
ジョングクさん知ってます?
あなた
あなた
玉ねぎをベッドの横に置くとよく寝れるようになるんですって!
だから私が玉ねぎだと思ってれば良いんですよ!
ジョングク
ジョングク
wwww
ジョングク
ジョングク
やっぱりあなたは面白いなー。
あなた
あなた
結構真剣ですからね!?
あなた
あなた
、、、
ジョングクさんの笑顔が見れて私はもうやり残した事は無いですね!
唐突にそう言ってみた
ジョングク
ジョングク
僕も、自分が久しぶりに笑えたから良かったよ。
あなた
あなた
本当ですか?!
私、意外と役に立ちました?!
そんな答えが返ってくるとは思わなかった、、、
ジョングク
ジョングク
うん。ありがとう

ごめんね、、、迷惑かけて
そんなこと思う必要ないのにな、、、