無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第133話

第百三十話🌸
あなた
あなた
でっけ!!!!

ホテルに着いたが、その大きさにびっくりした。
あなた
あなた
うぉ〜!
部屋の中もすごくて、私1人が使うのはもったいないぐらいだった。




しばらくして買ってきた朝食を食べながら、テレビを見ていた。
テレビ
テレビ
世界的人気グループのbts!!
あなた
あなた
、、、

btsの特集みたいなのがテレビでやっていた。


やっぱりすごいな、、、

あんな人達と、こんな私が一緒に暮らしていたなんて思えないわ。


朝食を食べ終わった後、とりあえず私はネットで家を探した。



1時間ぐらいで、、、
あなた
あなた
この物件最高!
自分に合った家が見つかった。


これで、この家に住んだら3ステップ完了になります!