無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第32話

第三十一話🌸
ジョングクさんを呼びに行って、部屋に入ったら、苦しそうに目を瞑っている顔色の悪いジョングクさんが寝転んでいた。
あなた
あなた
ご飯食べれますか?
そう聞くと、無言で首を振った。



きっと喋れないぐらいに辛いのだろう。
リーダーに
ナムジュン
ナムジュン
ジョングクは?
と、言われたけど
ジョングクさんはきっと言って欲しくないだろうなと思って
あなた
あなた
ダイエット中なのでいらないらしいです!
と、適当に返しといた。

私って意外と機転が聞くよね!?ね!?(威圧)
雑談をしながら、美味しいご飯を食べて、
風呂に入り、部屋に戻ると
さっきよりも顔色がさらに悪くなったジョングクさんがいた。