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第68話

第六十五話🐭
あなたに初めて会った時から、素敵な人だなーなんて、思っていた。

けど、けっこう前、僕は聞いた。
夜ジョングクの部屋の前を通った時だ。
ジョングク
ジョングク
僕ね、、、
不眠症なの
やっぱりそうか、、、なんて思っていたけど驚いたのはあなたの反応だ。
あなた
あなた
私が支えます!
なんて、言うからジョングクだって惚れるほかないよな、、、

その後も、二人はゲラゲラ笑いながらなんかの話をしてるから、俺だってなんかあなたを奪いたい気持ちが出てきてしまった。

他の人が好きなものを奪うって楽しいでしょwww



なんて、思ってたけど最近は本当にあなたが気になっている。
他の男と喋っていると
喋んなよ、、、

って無性にイライラする。

俺はおかしくなっちまったのかなwww、、、、、