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第105話

第百二話🌸

今はメンバーは収録に行き、わたしはシオンさんと雑談しながら仕事してます!
シオン
シオン
てか、あなた顔色悪いよ?
あなた
あなた
いや、大丈夫ですよ!
シオン
シオン
またじゃん、、、
あなた
あなた
なにがですか?
シオン
シオン
前だって頼ってって言ったのに、結果的に全部自分で抱え込むんでしょ?
あなた
あなた
ッッ、、、
シオン
シオン
あなたのことだから私はマネージャーだし、とか言って、相談しないつもりでしょ?

シオン
シオン
僕が倒れた時もみんな優しくしてくれたんだから、あなたが倒れたら、みんな心配しすぎて倒れちゃうぐらいだと思うよ? www
あなた
あなた
www
いつからシオンさんは、こんなに私を安心させてくれる技を覚えたのだろうか、、、、、
あなた
あなた
あの、私、、、

その後、寝れてないことを全部話した。
あなた
あなた
でも、メンバーには言わないで欲しいんです。
シオン
シオン
なんで?
あなた
あなた
んー、やっぱりこれは仕事の関係ですから、もし心配してくれた場合迷惑かけるし、仕事に支障が出るかもしれないじゃないですか。
シオン
シオン
じゃあ、これはあなたと僕だけの秘密ね!
シオン
シオン
もし、やばいってなったら僕に言うんだよ。
わかった?
あなた
あなた
はい!ありがとうございます!
シオン
シオン
それで、今度時間があったら病院行こう。
あなた
あなた
はい!感謝します!
シオン
シオン
 wwwww

これで、少しだけ心が軽くなった。