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第31話

第三十話🐰
この最悪の気分を紛らわしたいけど、
寝れないからずっと目を瞑ってこの苦痛に耐えている。
3時間ぐらい経って
ナムジュン
ナムジュン
夜ご飯だぞーー
そう聞こえてきたけど、
吐き気と頭痛で返事ができない
あなた
あなた
ジョングクさん、ご飯ですよ〜
そう言ってあなたが、入ってきたけど
僕の様子を見て
あなた
あなた
ご飯食べれそうですか?
そう聞いてきた。
僕は無言で首を振った。
あなた
あなた
OKです!
そして、出て行った。
僕が体調が悪いこと言わないで、、、
と思っていると、その僕の気持ちを察してくれたのか
ナムジュン
ナムジュン
あれ?ジョングクは?
あなた
あなた
今、ダイエット中なのでいらないそうです!
と、ドアの外で言ってるのが聞こえた。

また、助けてもらったな、、、

今度こそは、ちゃんとお礼を言おう