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第157話

第百五十四話🌸
レン
レン
てかお前、、、


傘どうしたんだよ
そう、子犬を撫でながら私を睨みつけた。
あなた
あなた
忘れたんですー!!
レン
レン
ああ、そうか、、、
あなた
あなた
ぶふぉっ!!
そう言うと、彼はカバンの中から小さな折り畳み傘を出して私に投げつけてきた。
あなた
あなた
もしかして、、、


貸してくれるんですか!!???
レン
レン
なに驚いてんだよ、、、
あなた
あなた
ありがとうございます!!!!
レン
レン
お礼に、この後俺用事あるから付き合え
あなた
あなた
なんでもします!!ありがとうございます!!!!