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第124話

第百二十一話🌸
社長
社長
おー、あなたかーー。


どうしたの?
あなた
あなた
えー急なんですが、マネージャーを辞めさせてください!
そう言った同時に、机の上に退職届を置いた。
社長
社長
!!???


おじさんは、目を見開いてものすごく驚いている。まぁ、無理もないだろう。
社長
社長
なんで?急にどうしたの?
あなた
あなた
日本で働こうと思ったんです!

新しいこととかにも挑戦してみたいし、申し訳ないんですけど、やめさせていただきたいです。
社長
社長
そっか、、、、、


愛しい姪っ子のあなたが言うんだったらしょうがないな、、、、

マネージャーは最近、新人が入ったからなんとかなるし、、、、

社長
社長
良いよ!あなたのやりたいこと応援するわ!
あなた
あなた
ありがとうございます!


思ってもないような勝手な理由をつけてしまったけど、まぁいっか!!
あなた
あなた
失礼します!


その後、私は社長室を後にした。



メンバーの皆さんにはあらかじめ、今日は夕飯を友達と食べるから遅くなる、と言っておいたので大丈夫!!


これで、2ステップ完了!!!!