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第145話

第百四十二話🐰
驚いている僕たちにSEVENTEENのみんなはびっくりしている。
ジョンハン
ジョンハン
どうしたの?
ジョングク
ジョングク
あ、いや、、なんでもない。
そして、とうとう始まった。


声を聞いた瞬間、あなただと確信した。



あなたのことが気になって仕方がなくて、他の人たちのパフォーマンスに全然集中できなかった。







今回も、沢山の賞を貰えた。


だけど、僕はそんなことどうでもよくて、自分達が披露している時さえも、あなたのことが頭の片隅にあった。


終わったら必ずあなたに話しかけよう。