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第165話

第百六十二話🐺
レンくんのマークは🐺にします!

では本編へ

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
あなたっていう奴と親しくなった。ここ1ヶ月くらいかな。

最近は2人でご飯に行ったりもしている。

今日は、こいつが
あなた
あなた
ヤンコチ食べに行きましょうよ!
とかいうから今は韓国料理店に来ている。
あなた
あなた
美味しそう!!!!
そう言って出てきた飯をバクバク食うあなたがピタリと体の動きを止めた。
あなた
あなた
食べないんですか?
レン
レン
いや、食べる
俺が黙々と食べているのをあなたはジッと見てきた。
レン
レン
俺の顔になんかついてるか
あなた
あなた
いや、グルメでも笑わないのかぁって思っただけです、、、、、、

私こう見えても一応めちゃめちゃ韓国料理の店調べたんですからね!!???
レン
レン
ありがとよ。

でも飯なんかで笑うかよ
しばらくの沈黙の続いた後、あなたが口を開いた。
あなた
あなた
何に、、、
あなた
あなた
''怯えて“るんですか?
レン
レン
はっ?