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第7話

雑誌
あなたSide


今日は、雑誌の撮影ですッ☆



『ちわーっす』



海斗「あなた!!」



廉「今日の撮影、楽しみにしとくわー笑」



『んえっ??』



どういうこと??



紫耀「楽しみすぎて」



岸「ニヤケが〜」



勇太「とまらなーい笑」



玄樹「とりあえず、着替えてきて!!」



『はっ、…えっ、ちょっ、!』



バタンッ



なんか、外に出されました



『……はい??』



ちょうどそこにマネの高杉くんが



『高杉くーん!!!!』



高杉「くん付やめろや!!」



『てへっ☆』



高杉「で???」



『もうー、冷たいなぁー笑可愛い子ちゃんには優しくしなきゃ♡♡』←←



高杉「………なにかなぁー??あなたちゃーん??」



『………ふつうにキモいわ、やめて』



高杉「………じゃ、」



そう言って、歩いてくマネージャー











じゃなくて!!!!!!



『ちょっちょっ、まってぇー!!!!』



高杉「うるさいな」



『ごめん、だけど、ノッたやつも悪いと思う』



高杉「……で??」



『はい。今日は、なんの撮影でしたっけ??なんか、メンバーがニコニコしすぎてキモいのよ←おまけに、楽屋からだされたし』



高杉「あ~笑笑」



『えっ?マネきもいよ』



高杉「ペシッ))」←強め



『〜(泣)』



高杉「今日はな、すこーしエロい系笑」



『はい?!?!』



高杉「あいつらも、このこと聞いて、少し喜んでたわ」



『喜んでねぇーよ!!』



高杉「それじゃー、さっさと着替えてくるー笑」



『いーやーだー!!!!!』




無理矢理、連れてかれたうち





どうなるのー?!?!



ってか、みんなキモすぎな←←