無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第32話

任務②🐤🐧
ミナ
ミナ
…着いた。
ジミン
ジミン
ここだな。










車で1時間くらいの場所にある無人の倉庫らしき建物が見えるところで車を停めた。









ミナ
ミナ
うん。多分あそこだ。
地図的にも合ってる
ジミン
ジミン
…なんかいかにも取引が行われそうな場所だなㅋㅋ





そこはまるで映画でよく見るような取引現場で









立地的にもバレなさそうな場所だった。









ジミン
ジミン
よし。とりあえず作戦をねろう。
ミナ
ミナ
うん。










敵に見つからないような場所に車を移動させミナと俺は作戦を立てた。









ジミン
ジミン
…これでいいな。
ミナ
ミナ
わかった。



時計を見るとPM7:53









敵が取引開始する時間はPM8:00









ジミン
ジミン
そろそろだな。行くか。
ミナ
ミナ
気をつけてね。
ジミン
ジミン
お前もな。










俺とミナは別れてそれぞれの位置へと向かった。