無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

中島裕翔1
------------  ある飲み屋  ----------------

○○ ) イェーイ、久しぶり~!

男友達 ) ○○ノリノリじゃん、 笑

○○ ) え~? そう? 笑

---------- 数時間後 ----------

○○ ) やば、せめて10時って言われてるのに…
12時半なっちゃった…

[ガチャ]

○○ ) (小声) ただいま ~ 、

裕翔 ) ねぇ、 今何時?

○○ ) ハッ! ゆーてぃ … じゅ、 12時半 …

裕翔 ) こんな遅くまで何してたの?

○○ ) の、飲み会で …

裕翔 ) ちょっと来て 、 ( 寝室へ引っ張る

○○ ) キャッ …

裕翔 ) ドサッ (押し倒して

○○ ) ン … //

裕翔 ) ほら … 男の匂いするじゃん…

○○ ) ちがっ … 裕翔 : (無理やりキスする)
んん …!//